01Web Product Development

アイデアを、使われるWebプロダクトへ。

Webサービス、SaaS、業務システム、AI連携ツール。
構想段階から設計・実装・公開まで、ビジネスに必要なプロダクト開発を支援します。

  • Webアプリ
  • SaaS
  • 業務システム
  • AI連携
  • プライベートAI
RoboSellの画面
ドックトラックの画面
制作実績 ドックトラック RoboSell

What We Build 開発できるもの

新しいWebサービスから社内の業務システム、AIの活用まで。つくりたいものに合わせて、必要な技術と体制で開発します。

  • 01

    Web Apps & SaaS

    Webアプリ・SaaS開発

    • MVP開発
    • SaaSプラットフォーム
    • 会員制Webアプリ
    • 管理ダッシュボード
    • サブスクリプション機能
    • 独自Webサービス
  • 02

    Business Systems

    業務システム開発

    • 顧客管理・CRM
    • 社内業務管理
    • 予約・申請システム
    • 管理画面
    • データ管理・分析
    • 業務フローの効率化
  • 03

    AI & API Integrations

    AI・外部サービス連携

    • WebサービスへのAI機能組み込み
    • AIチャットボット
    • AIを活用した業務支援
    • 外部SaaS・API連携
    • AIを利用したデータ処理
  • 04

    Websites & Platforms

    Webサイト・各種プラットフォーム

    • サービスサイト
    • 会員制サイト
    • CMS構築
    • Webプラットフォーム
    • 継続運用を見据えたWeb基盤

05Private AI & Local LLMs

プライベートAI・ローカルLLM導入

AIを、自社の環境で動かす。

お客様のPCや自社サーバーに、ローカル実行可能なAIモデルを導入。外部のAIサーバーへ業務データを送信しない、プライベートなAI環境の構築に対応します。

  • お客様所有のPC・サーバーを活用可能
  • 外部AIサーバーに業務データを送信しない構成が可能
  • クラウドAI APIへの依存を軽減
  • クラウドAI APIの従量課金が不要
  • 機密情報を扱う業務に適した構成を検討可能
  • 社内向けAIチャットや業務システムへの組み込みにも展開可能
  • CPU・GPU・メモリなどの性能や用途に応じたモデル選定・導入支援

※外部と通信しない構成には、必要な設定・ネットワーク制御が前提となります。動作可能なモデルや性能は、機器と用途によって異なります。API利用料の代わりに、機器の導入費や電気代、保守などの費用がかかります。

Why OyaTech オヤテックが選ばれる理由

構想から公開まで、事業に合ったプロダクトづくりを支えます。

  1. 01

    From Idea to Launch 構想から公開まで、一貫して

    アイデア段階の相談から、要件整理、設計、開発、テスト、公開まで一貫して支援します。

  2. 02

    Built Around Your Goals 目的と予算に合わせた提案

    事業目的や予算に合わせて必要な機能と優先順位を整理し、適切な開発範囲をご提案します。

  3. 03

    Global Engineering Team 日本の窓口と多国籍チーム

    日本企業としての窓口と、多国籍エンジニアチームによる柔軟な開発体制。日本国内だけでなく、海外企業のWebプロダクト開発にも対応します。

AIの活用も、目的に合わせて。

クラウドAI・外部APIとの連携だけでなく、お客様が管理する環境にAIを導入する構成にも対応しています。

主な対応技術

  • TypeScript
  • JavaScript
  • Python
  • PHP
  • Go
  • C#
  • React
  • Next.js
  • Vue
  • Nuxt
  • Node.js
  • NestJS
  • Laravel
  • Django
  • FastAPI
  • Flutter
  • PostgreSQL
  • MySQL
  • MongoDB
  • Redis
  • Firebase
  • AWS
  • Google Cloud
  • Azure
  • Docker
  • WordPress
  • Shopify

How We Work 開発の進め方

ご相談から納品まで、合意した内容に沿って一つずつ進めます。

  1. 01. 相談・要件の共有

    作りたいもの、解決したい課題、既存資料などを共有していただきます。

  2. 02. スコープ・見積もりの提案

    開発機能、進め方、費用、スケジュールを整理してご提案します。

  3. 03. 設計・開発・確認

    合意した内容に沿って開発を進め、必要に応じて途中の成果物を確認していただきます。

  4. 04. 納品・公開・次の展開

    動作確認を経て納品・公開。必要に応じて追加開発や継続支援にも対応します。

メールなど文章でのやり取りを中心に進めることもできます。内容に応じて、オンライン会議も組み合わせます。

Pricing Approach 料金の考え方

個別見積もり

開発費用は、プロダクトの規模、必要な機能、外部サービスとの連携、希望納期などによって異なります。

ご相談内容をもとに開発範囲と費用をご案内し、ご契約前に条件をご確認いただけます。

お支払い条件

お支払い条件は案件ごとに異なります。ご契約前に、金額やお支払い時期などの条件を明確にご案内します。

Find Your Service

すでに開発を始めているプロダクトをお持ちですか?

新規開発だけでなく、開発途中のプロダクトの完成や、既存システムの改修にも対応しています。

01 Webプロダクト開発 新しくつくりたい このページ
02 プロダクトレスキュー 今あるものを完成させたい

継続的な開発体制をご希望の方は、月額開発チームについてもご相談ください

FAQ よくあるご質問

まだアイデア段階でも相談できますか?

はい、ご相談いただけます。仕様書や資料がなくても、実現したいことや解決したい課題をお聞きしたうえで、必要な機能や進め方を一緒に整理します。

小規模なMVPやスタートアップ向け開発も依頼できますか?

はい。まずは必要最小限の機能で公開し、利用状況を見ながら段階的に機能を追加する進め方にも対応しています。予算や目的に合わせて、最初に開発する範囲をご提案します。

開発費用や期間はどのように決まりますか?

プロダクトの規模、必要な機能、外部サービスとの連携、希望納期などをもとに個別にお見積もりします。開発範囲・費用・スケジュール・お支払い条件は、ご契約前にご確認いただけます。

AI機能や外部APIの組み込みにも対応していますか?

はい。生成AIを活用した機能、AIチャットボット、外部SaaSや各種APIとの連携などに対応しています。目的や利用量に応じて、適した構成をご提案します。

ChatGPTなどの外部AIサービスを使わず、自社内でAIを動かすことはできますか?

Qwen等のローカル実行可能なAIモデルを、お客様のPCやサーバーに導入する構成に対応しています。必要なネットワーク設定を行うことで、業務データを外部のAIサービスへ送信しない構成も検討できます。実現できる内容は用途や機器の性能によって異なるため、事前に確認したうえでご提案します。

ローカルAIの導入には、現在使っているPCやサーバーを利用できますか?

既存の機器を活用できる場合があります。CPU・GPU・メモリなどの性能と用途を確認し、動作させるモデルや構成を選定します。性能が不足する場合は、機器の増強や別の構成をご提案することもあります。なお、外部AIのAPI利用料が不要になる場合でも、機器・電力・保守などの費用は発生します。

海外企業からの依頼や英語でのコミュニケーションは可能ですか?

はい。日本企業としての窓口と多国籍のエンジニアチームで、海外企業からのご依頼にも対応しています。英語でのやり取りや、メールなど文章中心のコミュニケーションも可能です。

納品後の追加開発や保守にも対応できますか?

はい。公開後の機能追加や改修、保守についてもご相談いただけます。内容や体制に応じて、個別にご案内します。

Let's Build

あなたのアイデアを、次の一歩へ。

まだ仕様が決まっていなくても大丈夫です。
実現したいことや、いま抱えている課題からお聞かせください。

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